なぜ出会いに「マッチングアプリ」が最強なのか

こんにちは。ブログ運営者の結賀です。

30代女子に向けた、婚活に関するブログを書いています。

簡単に自己紹介させて頂くと、

普段は銀座にある日本料理店・高級蟹料理店で女将をしています。

今年33歳になる年です。

以前はフリーランスの営業代行として、主に令和の虎関連の事業主様とお仕事をさせて頂いていた経験があります。

その頃、クライアントでもあった近しい社長からは

私の恋愛遍歴ぶりを大変面白がって頂き、

巷で『限界29歳六股フリーランス女子』などと呼ばれていたこともあります。(笑)

一つ、付け加えるとするならば、MAXは3 股です(笑)

誇張して6股と命名して頂いてました。(笑)

その3人の男性との同時並行、というのは、

マッチングアプリの特性上という点も、大きく関係しているのですが、

当時は結婚を前提としなかった関係でしたので笑

まあ、若気の至りということで、

多めに見てください😂笑


さて、本題と大きく逸れてしまいましたが笑

今回は、出会いにおいては「マッチングアプリ」が

間違いなく最強、というお話しをしたいと思います。

なぜ私が恋愛の出会い方に関する発信を始めるに至ったのか。

私がどうして恋愛の出会い方にこだわるのか。

そうしたお話しについてはまた別の記事で詳しくお話しさせて頂きます。

今回は、

その最初の『出会い方。』

そして、これについては、

私は「マッチングアプリ」一択であると

語気を強く申し上げます。

しかし、出会い方にも

本当に様々あると思います。

例えば、

相席屋、結婚相談所、婚活パーティ、バスツアー、合コン、ナンパ、、、

そうした出会いの場の中でも、私がマッチングアプリ一択と言い切るのには、単純明快な理由があります。

ズバリ、

”ソート機能”が使えるからです!!(笑)

いわゆる、
年収○円以上、
仕事は自営業なのか、会社員なのか、
年齢、
婚姻歴、、、etc

これらは一種のバロメータのようなものですよね。

そんなことを書いていると、こんな声が聞こえてくるかもしれません。

「年収や仕事内容でしか男性の価値を捉えないのか」

「いや、大事なのは中身だから」

しかしながら、男性の(これは女性においても同じですが)

「属性」というものは、非常に大事です。

その人に、どういう資質があるからそれだけ年収が築けていて、
その仕事を選んでいるのはこうした性質があるからだ、というものは、

ある程度、その人の中で一貫しています。

その年収を掴んでいるのも、その仕事を選んでいるのも、その人、というわけです。

世の中という市場では、年収、どんな仕事をしている人か、それが重要だとされることにも、だからこそ、理由があるからです。

それらを”ソート”で選りすぐることができる、というのは、

マッチングアプリの強みということができますし、それだけ画期的な機能に間違いはないのです。

しかも、女性であれば、無料で使うことができます。

ところで、現代のマッチングアプリ会員数をあなたはご存知でしょうか?

業界1位のペアーズでは、2026年現在で、月間約90万人が利用しているといいます。

その約半数が男性で、約4割に当たります。

つまり、約36万人です。

とすると、あなたはこの36万人の男性の中から、あなた好みの男性を選りすぐることができるのです。

しかも、あなたがどんな”層”の男性と出会いたいかで、利用するマッチングアプリを変えさえすれば、更により出会いやすくなるわけです。

例えば、
年収1,200万円以上、ハイスペのみに特化したいのであれば、
「東カレデート」

人柄のよく、堅実性の感じられるような
年収400~800の大企業にお勤めの男性なら
「ペアーズ」「With」「Omiai」を並行使いしたり。

芸人の横澤夏子さんは、4年半で100回以上の婚活パーティーに参加されたと仰っていましたが、

マッチングアプリでは、本当に出会いたいたった一人の男性に、膨大な数の男性の中から、選び出すことが可能です。

それも、ちょっとの知識と戦略さえあれば、至ってシンプルに出会えます。

もしもまだマッチングアプリに登録していないのであれば、ぜひ登録をお勧めします。

が!しかし!!

マッチングアプリの「入会ブースト」の恩恵をぜひ生かしてみて頂きたいのも事実です。

これはまた次の記事でお話ししますね。

ここまで読んで頂き、ありがとうございました✨

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